規模の大きさではなく、距離の近さと話の具体性で
選べる相談相手であることを大事にしています。
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全国一律のテンプレートではなく、地域の客層・商圏・季節の動きを前提に組み立てます。まず何をやめるかから一緒に決めます。
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父が営む町工場を近くで見てきました。段取り・納期・職人の手の動きを前提にした話ができるので、説明のための説明が要りません。
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10年以上のデジタルマーケティング実務に、AIの日常的な活用を重ねます。少人数でも回る運用の形に落とし込みます。
業種を問わずご相談いただけますが、
とくに次のような会社と相性が良いと考えています。
現場のものづくりを、伝わるかたちに発信します。ホームページの制作・見直しから、地元向けの発信まで伴走します。
街を訪れた人に選ばれるかは、検索したときとSNSで見たときの印象で決まります。店舗情報の整備から、写真・メニューの見せ方まで整えます。
10〜20代に届く発信を、AIとデータで設計します。反応を見ながら、継続的に改善していきます。
受注の入口をつくるところから、続けられる発信の形まで。
必要なところを、ひとつだけでも始められます。
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※ご相談内容によって、対応できる範囲を最初にお伝えします。対応実績のない業務はお引き受けしません。
何から手をつけるか決まっていない段階でも構いません。
東京都墨田区(錦糸町・押上・両国)を中心に対応しています。
父の工場のホームページを、
自分で作った日から始まりました。
私の父は、創業55年以上になる研磨・金属加工の小さな町工場を営んでいます。確かな技術があっても、それを「知ってもらう」手段がありませんでした。工場を歩き、職人さんの言葉を聞きながらホームページを作った日に、良い技術がまだ外の世界に届いていないことを知りました。
一方で私は、上場企業の広告代理店で広告運用に携わったのち、大手銀行グループ会社の決済系アプリサービスでマーケティング業務を5年務め、ダウンロード数を1,000万人増やす仕事に関わってきました。求人サイトを使った採用のお手伝いも経験しています。この経験とAIを組み合わせれば、大企業しか手にできなかった水準のマーケティングを、墨田区の中小企業にも無理のない価格で届けられると考えています。
「顔が見える安心感」と「AIの機動力」を、両方とも大事にしたいと思っています。
スカイリー 代表 李 昇英(松本 昇英)
代表挨拶の全文を読む何から手をつけるか決まっていない段階でも構いません。
いまの困りごとを聞かせてください。
屋号:スカイリー